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英語を道具として使いこなすには・・

「英語はコミュニケーションの道具」というコンセプトが理解できると、自転車に乗れた時に体験したような、走り始めると「スムーズ」な気分で、英語も使えるようになります。

マインドセットという言葉をご存知でしょうか?

思考形態と言われたり、習慣になった考え方という意味が一番近いかと思います。

英語を話すことへの「マインドセット」を作り上げていくことで「使いこなせる英語」になっていきます。

英語を話せる人の多くは、通訳者や翻訳者のように「職業」として英語を使う人や、事業を進めるのに必要なので使う人、友達が海外の方なので話す人、学校などで授業の一環で話す人などがいますね。

職業、学習、コミュニケーションなどと分けて考えてみると、それぞれ使う道具も違うように思います。

職業や事業で使う人には「プロの道具」が必要ですね

学習で使う人はプロの道具ほどでなくてもいいけど、ある程度品質の良い「セミプロの道具」がいるかもしれません。

友達と使うために使いたい人たちはどうでしょう「アマチュアの道具」でも十分ではないでしょうか?

このレベルでは「コミュニケーション」することが正しさよりも重要になってきます。心や思いが伝わるかどうかが大切になってきますね。

プロやセミプロの方々にはそれなりの勉強法がありますが、それ以外で道具を使いたい人は手軽に手に入れることができる道具で十分なのです。

自分をプロやセミプロと比べる必要はなく、思いをどのように伝えるのかが一番大切になってきます。

そこで、ケンペネEnglishでお伝えしている「音のブロック」「エアーアウトやカタカナ英語」「パズル英文」「チャンクトーク」

についてお話ししていきますね。

では・・・

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